あきらめていた鳥の現像

笠置を訪れた際に、歩いているほんのそこで、小さな鳥たちが飛び交っていたので、思わずレンズをそちらに向けて撮影開始。
普通レンズを鳥に露骨に向けると逃げていくのだが、この鳥はそんなことはなかった。
しかしレンズは引っ張って105mm。背景は明るく、逆光にちかい状況。個体の認識すらできないのではないか?
しかし、昨今のカメラのテクノロジーと編集ソフトの進歩はめざましい!


外来種のソウシチョウかな?

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