楠妣庵観音寺に再訪~「燃える秋」から「名残りの秋」へ

宿直明けの今月17日にこの御寺を訪れたばかりだが、約一週間後の今朝再び訪れ、行く秋を惜しみ、辺りの空気もいっそう冷たく感じられました。
もうすこし、このままで時間を止めてほしいなと思いました。

「秋が行ってしまう」雰囲気

もうすこし、このままで時間を止めてほしいなと思いました。

池に落ちた紅葉の色も、色彩を失いつつあった。

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