楠妣庵観音寺に寄ってシャガを撮影してきた。

Wikipediaによると以下の概要説明。
人家近くの森林周辺の木陰などの、やや湿ったところに群生する。開花期は4 – 5月ごろで、白っぽい紫のアヤメに似た花をつける。花弁に濃い紫と黄色の模様がある。根茎は短く横に這い、群落を形成する。草丈は高さは50 – 60 センチメートル程度までになり、葉はつやのある緑色、左右から扁平になっている。いわゆる単面葉であるが、この種の場合、株の根本から左右どちらかに傾いて伸びて、葉の片面だけを上に向け、その面が表面のような様子になり、二次的に裏表が生じている。

ボケ感がイマイチ・・・単焦点レンズがほしい・・・。
レンゲも撮影しようと車を急停止。
そしたらヤギさんが出てきてビックリ!

レンゲ畑を背景にして、前に新芽の樹木。
しかしこれだと、レンゲ畑であることが分かりにくいなあ。



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