早朝ウォークで等彌神社を撮影

等彌神社のサトウ君という神主。
中学校の同級生で、あまり交友関係はなかったが、40歳後半か50歳前半だったかに地元の飲み屋でばったり会った。
向こうは私を憶えてくれていたが、私は誰かわからなかった。
名乗られても思い出せず、その時間を取り繕うのに随分難儀したことを憶えている。

さて、今朝その等彌神社を早朝参拝。
一の鳥居で撮影していると、足音が聞こえ、サトウ君が立っていた。
お互いの健康を確認し合い、束の間他愛のない話をして神域へ。

この神社は本当に神社らしい神社。
神域の空気感が神々しい。
まさに神社らしい神社。

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