早めに家を出て、久しぶりに出勤途中に千塚古墳群に寄ってみた。
日差しの射すところは暖かいので、ほっとした。
野鳥を撮影する場合、Canon EOS R10を使う事が多い。
100‐400mmの望遠は、センサーが小さいせいで1.5倍かせぐことができる。
つまり、換算150-600mmになるので有利だ。
本当はR6m2を持ちたいところだ。
センサーが大きい分、シャッター速度を遅くしなくても、あるいはISOを高くしなくても良いからだ。


ツグミかと思ったが、目をフォーカスさせて見るとどうもそうではない。
ビンズイではないかという結論だが、果たして正しいかどうかはわからない。
下はご存知メジロ。

最後にヒヨドリは実に豊かなパフォーマンスを見せてくれた。


動画が出来たので付け加えておく。


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