生きてりゃいいさ

これを投稿したら、そろそろ寝よう。
今夜は何故か、若い頃の音楽関係を彷徨って、そして浸った。
高校時代の後半は、洋楽から邦楽に移り変わったとき。
好きだった女の子は、かぐや姫が好きだったが僕は嫌いだった。
そして好きになったのが河島英五だ。
嫌いな曲もあったが、彼のバラードというか、スローに語り掛ける歌は、心臓にバシバシ届いた。
名も知れない地方まわりをしていたのにも好感が持てた。

河島英五(生きてりゃいいさ)

この時代までさかのぼると、そう、先日亡くなられた上岡龍太郎を思い出す。
彼のことはまた後日に語ろう。

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