『クスノキの番人』読了記

ようやく読み終えたという感じ。
読書の時間がなかなか取れない。
仕事から家に帰ってゆっくり読もうと思っても、すぐに眠くなってしまう。
なので、朝のウォーキングから帰って、コーヒーと何かを口に入れ、PCに向かい一通りの閲覧とオペレーションが終われば早めに家を出て、御所の道の駅の駐車場に車を止めて、読書の時間に当てることにした。
図書館で本を借りると、せわしない。

東野圭吾著作。
殺人事件ではない、緩やかで鮮やかでほんのりとしたミステリーでした。

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