EOS R10はAPS-C。光を受けるセンサーがフルサイズより小さいために、光を多く取り入れられないという欠点がある。しかし携帯性にすぐれていることから、欠点をカバーするに足る利点もある。
今朝はこのEOS R10とSIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sportsの組み合わせで野鳥撮影をしてみた。

今朝は曇っていた。シャッタースピードを下げれば鳥の撮影は難しいから、画像は必然暗くなる。
しかしAPS-Cなので、もう一段暗い気がする。







今日はこれがやっとの出来栄え。
どんなときもある。


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